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第8回 自己肯定感の育み方
「自己肯定感」という言葉を、ここ数年でよく耳にするようになりました。 教育の現場だけでなく、子育ての本やセミナーなどでもよく使われる「自己肯定感」とは、いった... -
ワシントン州、教職員にワクチン接種など義務化 屋内でのマスク着用義務を拡大
18日に州都オリンピアで行われた記者会見で、ワシントン州のインスリー知事は教職員のワクチン接種義務化を承認し、来週から屋内の公共スペースのマスク着用がワクチン... -
第7回 文化の敏感期
これまでモンテッソーリ教育の「敏感期」の運動、秩序、感覚、言語、書く、読む、数、とご紹介してきましたが、今回は最後の「文化の敏感期」についてです。 「敏感期」... -
第6回 数の敏感期
「第4回 子どもと敏感期」と「第5回 言語の敏感期」に続き、今回は、数の敏感期について触れたいと思います。 敏感期というのは、マリア・モンテッソーリが頻繁に使用し... -
アメリカの小学校への入学
小学校への入学は、キンダーガーテンへの入園から アメリカの義務教育は、キンダーガーテンから12年生(高校最終学年)までです。 そのため、「小学校への入学」は、キ... -
第5回 言語の敏感期
前回に引き続き、子どもと敏感期についてお話ししたいと思います。 前回、敏感期というのは、マリア・モンテッソーリが頻繁に使用した言葉で、「子どもが何かに強く興味... -
第3回 パンデミックがもたらしたもの 執筆:清水楡華さん
アメリカでは、昨年12月に新型コロナウイルス感染症ワクチンの緊急使用が承認されてすぐ、高齢者、医療従事者、学校関係者の順で接種が始まり、CDC のデータによると、... -
ヘイトクライムとアジア系アメリカ人に対する人種差別
新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、アメリカでアジア系が被害者となるヘイトクライムの事件が報じられ続けることを受け、シアトルに拠点を置く非営利団体 JIA Founda... -
「惹かれるのは、人との出会い」写真家 あつみ・サリバンさん
3年前に写真家として活動をスタート。まだ幼い二人の子どもの母親でもある。 さまざまな家族の姿を撮る写真家のあつみ・サリバンさん。被写体の親子、兄弟姉妹、夫婦の... -
U.S. News 全米公立高校ランキング 2021年度版 ワシントン州からは上位20位に1校
U.S. News & World Report が2021年の公立高校ランキングを発表しました。 米国労働統計局のデータによると、大学の学位を持たない25歳以上の高卒者の2021年第1四半期の... -
ヘイトクライムとは?
2020年からのパンデミック、BLM 運動の流れからか、アジア系アメリカ人に対するヘイトクライムが増加しているという報道はご存知かと思います。 そんな中、2021年2月25... -
第4回 子どもと敏感期
モンテッソーリ教育のことを少し調べてみたり、勉強をしてみると、「敏感期」という言葉がよく出てきます。 敏感期というのは、マリア・モンテッソーリがいう「子どもが...
