ひと– People –
シアトルにゆかりのある人やワシントン州で暮らす人のインタビューをお届けします。他メディア様による取材のご依頼は info@junglecity.com までお送りください。
-
シアトル・シンフォニー トロンボニスト・山本浩一郎さん & バイオリニスト・蒲生彩子さん
今シーズンからシアトル・シンフォニーの正式楽団員として活躍されているトロンボーン奏者の山本浩一郎さんとバイオリン奏者の蒲生彩子さんにお話を伺いました。 ※この... -
「いろいろな世界をもっと見せてあげたい」 中高生海外体験プログラム GPI US, Inc. マネジャー 板津文さん
GPI US, Inc. マネジャー 板津文さん 「このプログラムに参加する前は自信がなく、自分をネガティブに評価していました。でもこのプログラムが私を変えてくれました。他... -
「日本とアメリカの掛け橋になるような仕事をしたい」ランドスケープ・アーキテクト 小林 竑一さん
1960年の完成以来、『Japanese Garden Journal』 誌で、日本国外にある300の日本庭園の中でも10位内に入ると評されるシアトルの日本庭園。今月はその修復を手がけられた... -
シアトル留学生カフェ探訪 第54回 『Ada’s Discovery Café』
同店は2020年に閉店しました。 みなさん、こんにちは。美紗さんのご紹介の通り、3月の帰国が近づきシアトルを去ることへの寂しさが日に日に増している成です。 2月は気... -
第4回 離乳食
30代後半で「働くお母さん」の仲間入り。何もかも「初めて」の息子と一緒にいろいろな発見をさせてもらっています。20年以上住んでいるシアトルも、親子になるとまだま... -
【上級者編】やってよかった!一生の思い出、マウント・セント・へレンズ登頂
毎年8月になると思い出すのは、マウント・セント・ヘレンズを登頂したこと。 「高い技術がなくても登れる山」 トースト・マスターズ仲間がマウント・セント・ヘレンズ(... -
第4回 兵庫県と米国・ワシントン州との学生交流 -国際人とは何かを学ぶ学生たち-
昨年の8月19日、ワシントン州議事堂で開催された兵庫県とワシントン州の姉妹提携50周年記念式典に、兵庫県からは知事をはじめ250名の訪問団が参加し、教育・文化・経済... -
35歳で渡米して起業 ソフトウェア制作会社 Emurasoft, Inc. 江村豊社長
35歳で渡米を決意し、2001年にワシントン州レドモンド市で創業したソフトウェア制作会社、Emurasoft, Inc. の江村豊社長にお話を伺いました。 ※この記事は2002年6月に掲... -
「学ぶことに年齢を言い訳にはできない」University of Washington ワシントン大学大学院 近江まさこさん(後編)
シアトルキャンパスだけで10以上の図書館があります。Suzzallo Library は重厚で一見の価値あり。 ※このエッセイの前編はこちら! 授業はみんなでつくるもの 大学院では... -
「アメリカで女子大生になる野望を抱く」University of Washington ワシントン大学大学院 近江まさこさん(前編)
日本でソフトウエア会社にて中間管理職として働いていたある日、夫から「海外で働いてみたい!」と決意表明がありました。 急な人生の進路変更に動揺しつつも、「どうせ... -
「自分も楽しみながら、お客さんが気軽に来られる、楽しい店を」 伊勢純一郎さん『Nakagawa』オーナーシェフ
シアトル郊外のボセル市にある、日本食レストラン『Nakagawa(中川)』。高校時代からいろいろな形態のレストランで経験を積み、2022年にこのお店を前オーナーから直接... -
第4回 色と子どもたちから見える文化 土曜学校教員・アーティスト 長友裕子さん
「BCA 土曜学校」は4月に新学期が始まったばかりで、新鮮な空気に包まれています。教員として、また放課後のアートクラスの担当として子どもたちと接してきた中で、色と...
