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ハクチョウを見に行こう!シアトル近郊の観察おすすめスポット3選

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49807061 | © Edmund Lowe | Dreamstime.com

冬の訪れを告げる渡り鳥、ハクチョウ。毎年11月になると、極寒のアラスカ州やカナダから、約2万羽がワシントン州の畑や沼地に越冬しにやって来ます。

もくじ

どこから飛んでくるの?

ワシントン州で見られる野生のハクチョウは、極寒のアラスカ州やカナダのブリティッシュ・コロンビア州北部、ユーコン準州西部から、ワシントン州のスカジット郡、スノホミッシュ郡、ワトコム郡に飛んできます。

ワシントン州魚類野生生物局(WDFW)によると、毎年11月に飛来が始まり、だいたい3月下旬まで見られます。

ワシントン州で越冬するハクチョウは2種類

ワシントン州で越冬するハクチョウは2種類です。

コハクチョウ:Tundra Swan
ナキハクチョウ:Trumpeter Swan

観察しやすいシアトル近郊の飛来地は?

シアトル近郊で冬の風物詩のハクチョウが見られる場所を、ワシントン州魚類野生生物局ノースウエスト・スワン保護協会が紹介しています。

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