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シアトル・アート・フェア

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シアトル・アート・フェア

7月25日(木) 7月28日(日)

2015年から開催されている、コンテンポラリ・アートのフェア。太平洋岸北西部を代表するギャラリーと、世界各国からのギャラリーが参加し、さまざまなアーティストによる作品を紹介します。

参加予定ギャラリー

米国北西部:Housewright Gallery、Traver Gallery、Greg Kucera Gallery、Winston Wächter Fine Art、J.Rinehart Gallery、Stonington Gallery、Lynn Hanson Gallery、Woodside/Braseth Gallery、AMcE Creative Arts、Hall Spassov、Foster/White Gallery、Smith & Vallee Gallery、studio e、ARTXIV、PDX Contemporary、Mullowney Printing、および Russo Lee Gallery など。Henry Art Gallery、Seattle Art Museumも参加予定。



国内外:ア・ライトハウス・カナタ(東京)、ギャラリーG-77(東京)、YUKI-SIS(東京)、La Sala Gallery(メキシコ)、Sobering Galerie(パリ)、Perve Galeria(リスボン)、Spence Gallery(カナダ/トロント)、Stewart Gallery(ボイジー)、BBDW(ニューヨーク)、Sundaram Tagore Gallery(ニューヨーク)、Walter Wickiser Gallery(ニューヨーク)、Christine Park Gallery(ニューヨーク)、Melissa Morgan Gallery(パーム・デザート)、Billis Williams Gallery(ロサンゼルス)、James Harris Gallery(ダラス)

シアトル・アートフェアの歴史

マイクロソフト共同創業者で投資会社ヴァルカン社を経営し、美術品収集家としても知られた故ポール・アレン氏が2015年にアート&エンターテインメント部門を創設。2015年にシアトルでは初の大規模なアートフェア『シアトル・アート・フェア』が年に一度開催されることになりましたが、2020年・2021年は新型コロナウイルスのパンデミック対策で開催が中止に。その間にヴァルカン社は同部門を閉鎖し、2022年からは『シアトル・アート・フェア』の初年度からパートナーだった Art Market Productions が単独で主催しています。



パス/チケット

  • パス:$65.00 ※初日のイベントと3日連続の入場が含まれます。
  • チケット:$35.00 ※チケットには7月26日〜28日のうち1日のみの入場が含まれます。

開催期間

Opening Evening:7月25日(木)午後6時〜午後9時
Public Days:7月26日(金)・27日(土)午前11時〜午後7時、28日(日)午前11時〜午後6時

会場

Lumen Field Event Center

800 Occidental Avenue South
Seattle, ワシントン 98134 米国
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ジャングルシティでは、各種イベントに関するご質問にはお答えいたしかねますのでご了承ください。ご質問などは各イベントの主催者または問い合わせ先まで直接ご連絡ください。

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