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 | THE
VAN BENTHUYSEN-ELMS MANSION エルムズ・マンション |
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住所 | 3029
St. Charles Avenue, New Orleans |  |
1869年に "Yankee
in Gray" と呼ばれたニューヨーク生まれの Watson Van Benthuysen II, C.S.A. が建てたイタリア式建築の邸宅。パーティー用にレンタルすることができる。大理石でできた手彫りの炉棚や24カラットの金でできた壁取り付け用燭台、長さ48フィート(約15メートル)の大広間などがそのまま保存されている。
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 | COLONEL
SHORT'S VILLA コロネル・ショーツ・ヴィラ |
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住所 | 1448
Fourth Street, New Orleans |  |
ケンタッキー州のショート大佐が建てた、イタリア風ギリシャ復興様式の邸宅。建築を担当したのは建築家ヘンリー・ハワード氏。特徴はトウモロコシの茎と朝顔をかたどった鋳鉄のフェンス。庭もきれい。現在も住居として使われており、一般公開はされていない。
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 | BROWN
HOUSE
ブラウン・ハウス |
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| 住所
| 4717 St. Charles Street,
New Orleans |  |
セント・チャールズ・ストリートカーからも眺めることができる、セント・チャールズ・ストリート沿いでは最大規模の邸宅で、通称
『Stone House』。これは、山のないルイジアナ州では石が採れないため、大理石などの石をヨーロッパからわざわざ運んできたことに由来している。1905年に建てられたロマネスク様式で、総工費2万5千ドルをかけて完成するまでに5年以上の月日を要している。現在も住居として使われており、一般公開はされていない。
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 | DE
LA HOUSSAYE HOUSE デ・ラ・ハッサイ・ハウス |
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住所 | 5809
St. Charles Street, New Orleans |  |
セント・チャールズ・ストリートカーからも眺めることができる邸宅。植民地風のギリシャ復興様式で、バルコニーやコーニス(水平の健在を飾る帯)、支柱で飾られ、ウェディング・ケーキのような外観が特徴で、一般的には
"Wedding Cake House" と呼ばれる。現在も住居として使われており、一般公開はされていない。
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