アメリカの2年制、または4年制大学を卒業した留学生に認められるプラクティカル・トレーニング・パーミッション(実務研修許可証)を利用して働くことができます。これは "ビザ" ではなくあくまでも就労許可証で、ビザ自体は学生ビザ(F-1、または M-1)のままです。就労が許可される期間は最高1年間で、この間に就職活動をする学生が多くいます。