-> このときの処置の仕方は、ボールを最後にプレーしたヵ所のできるだけ近くで(ティショットのときはその区域内)、1打罰を加えて打ち直しをする。 -> ティショットでこれが生じたとき、打ち直しの球は第3打めとなる。よく、ボールが落ちた当たりから前進4打めとして処理することがあるが、これはプレーをスムーズに行なわせるためであって、正式な処理のしかたではない)