2010年に開催されたピカソ展が大好評を博したシアトル美術館で、今月9日からフランスのポスト印象派を代表するポール・ゴーギャン(1848-1903)がポリネシアなどで制作した約50点の絵画や彫刻を展示する 『Gauguin & Polynesia』 が開催されます。シアトル美術館の入口には大きなゴーギャンの絵が飾られ、真っ赤な看板が目を引きます。同展の米国開催地はシアトル美術館のみとなっているので、また大勢の人が訪れることが期待されそうですね!(り) >> ENJOY SEATTLE: 観光スポット シアトル美術館
ゴーギャン展開催まで1週間
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