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![]() | ジャングルシティ・スタッフの毎日は こんな感じです。 ※試写会・映画鑑賞レポートはこちら。 |
| 2008年12月24日(水) 映画館でクラシック映画鑑賞 | |||
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| 2008年12月23日(火) 『The Godfather』 デジタル復元版 | |||
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| 2008年12月22日(月) まるでスキー・リゾート! | ||||
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「シアトルの気温は、東京の気候とほぼ同じですよ」今年の3月、私が渡米前に留学エージェントの人が教えてくれました。しかし、4月に渡米した私を驚かせたのは、シアトルで雪がちらほらと降ったことです。それはこの大雪の冬がやってくる予兆だったのでしょうか。「夏は涼しく、冬も緯度のわりに寒くない・・・雪はめったに降らない」というシアトルの原則を見事に裏切ってくれた今年の大雪。「シアトルでは、雪が滅多に積もらないから、雪が降るとみんなどうしていいかわからなくて、学校も会社も全部休みになるのよ」と、雪のおかげで会社から解放され、自宅でテレビドラマを楽しんでいるホストマザーが教えてくれました。確かに、除雪車の姿はなく、滑り止めをタイヤに巻いている車も数台しか見当たりません。でも、この機会を生かして、道路で、スキーやスノーボードを楽しむ人たちは見られました。このままだと、実にきれいなホワイト・クリスマスになりそうですが、市民の足であるバスが運行していないため、外出には不便な日々が続いています。(か)
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| 2008年12月21日(日) もっと雪が・・・ | ||||
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金曜にキャピトル・ヒルやクィーン・アンに出かけましたが、あちこちで道路が凍結し、Denny Way などの急坂は軒並み通行止め。昼間の運転はそれほど苦ではなかったものの、夜間は凍結しているのが見えにくく、主要道路以外は危ない状態ですよね。摂氏マイナス30度(華氏マイナス20度)というイリノイ州の田舎に住んでいる友人によると、「こっちではちょっとでも雪が降る前に塩をまく」といいますから、何ヶ月も雪と生活するのが当たり前という豪雪地帯ではないシアトルも市内では塩ぐらい事前にまいておいても損はないと思うのですが(塩も分量によっては環境に悪影響を与えるといいますが:参考 Environmental Literacy Council)、「どうせ数日だけだから」という考えなのか、のんびりしたものです。そして、予報どおりに土曜午後4時ごろからまた雪が降り始め、いったんとけはじめて凍り付いてしまったところに、さらに真新しい雪が降り積もりました。写真のとおり、我家のパティオのテーブルに積もった雪は約15センチ。北欧スウェーデンのストックホルムよりも寒いシアトルって、いったいどういうこと?(この日誌を書いた時点で、シアトルは摂氏-0.5度、ストックホルムは摂氏4度でした)そして、冬至にあたる今日になって、シータック空港でのフライトのキャンセルのニュースが入り始めています。午後2時45分の時点で、アラスカ航空とホライゾン航空が全便キャンセルになりました。アメリカの北半分は軒並み零下で、何万世帯の単位で停電などの被害も出ています。しかし、ニュースを見ていると、60センチぐらいの雪が積もる米国北東部や中西部の豪雪地帯の人たちは、家庭でスノー・ブローワー(除雪機)を持ってたりするんですね。我家はスノー・シャベルさえも、今年になってようやく買ったばかり。こっちで家庭用のスノー・ブローワーを売ってるのかどうかはともかく、豪雪地帯との対策レベルの違いを感じました。(た)
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| 2008年12月18日(木) また雪 | ||||
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先週末から続いている寒波。火曜の夜から降ると言われていた雪が今朝になってようやく本格的に降り出したようで、あたり一面真っ白です。写真を撮るために、だるまのように着込んでしばし雪の中の散歩を楽しみました。雪が降ると子供心が蘇りますね。まだ足跡がひとつもついていない雪の歩道にぺたぺたと足跡をつけてまわって、はしゃいでしまいました。それから裏庭の様子を見に行ってみると、クラブアップルの実や、しゃくなげの花のつぼみにも雪がかかっていました。シンシンと降る雪の中じっと寒さに耐え、春の訪れを待ち望んでいるような姿はなんとも美しいものです。春にはきれいな花を咲かせてくれますように!(あ)
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| 2008年12月15日(月) フェルゼン様 | |||
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| 2008年12月14日(日) 雪です!寒波です! | |||
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| 2008年12月8日(月) Monsoon East メディア・ディナー | ||||
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今月10日にベルビュー市にオープンする 『Monsoon East』 のメディア・ディナーに行ってきました!シアトルと比べ、おしゃれでオリジナリティのあるレストランが極めて少ないイーストサイドに、キャピトル・ヒルで1999年から営業している人気ベトナム料理レストラン 『Monsoon』 が2号店を出すのは画期的なことですよね。以前は 『Porcella Urban Market』 だった店内はすっかり改造されて(入り口のドアも新しくなっていました)、オープン・キッチンを見渡せるロー・バーと、照明を落としたダイニング・ルームにはライブ・ミュージックが程よいボリュームで響き、大人同士でゆっくり食事を楽しめる雰囲気。「フォーや生春巻き以外のベトナム料理を知ってもらいたい」と言うオーナーのエリックさんとソフィさんは、この2号店でも前菜からメインディッシュまで約30種類の料理をラインアップしています。今回は、魚と天然塩で作る調味料マム・ネムにマリネしたハマチやカンパチの "サシミ" のハーブ添え($13〜$14)や、同じくマム・ネムにマリネしたビーフ・カルパッチョのピーナツとハーブ添え($9)、ヒラメと春雨の炒め物($9)、グリルした厚切りのダックと野菜の盛り合わせ($23)、大エビのスパイシー・カラメルソース和え($21)、鹿肉と春雨のカレー($25)など13種類のお料理にトライしました。"サシミ" と言っても和食の刺身とは異なり、厚めに切った魚に、風味はマリネのソースが決め手で、セヴィーチェのよう。エリックさんがベトナムで体験した生魚の料理を再現したものだそうですが、これなら生魚が苦手な人も食べやすいですね。全体的に炒め物や煮込みが多いですが、中でも海産物のだしがしっかりきいたベトナム風ブイヤベースはムール貝・エビ・カニ・イカと、材料が豪華。鹿肉がたっぷり入ったカレーやエビ料理などもすべて日本人の口にあうものばかりでしたが、「日本人なら、ご飯と一緒に食べるもの」という、しっかりした味付けになっていました。デザートのバナナケーキは1号店と同じ、まろやかな味。満腹だったはずなのに、別腹にしっかりおさまりました。(た)
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| 2008年12月1日(月) ガソリン価格が下がりっぱなし | |||
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各地の紅葉、マウイ旅行、『Edward Hopper's Women』、『Secret Stash』 ラウンチ・パーティー、日本の秋・2008、京にんじん、MOMO 開店1周年、秋晴れ、柿の白和え |
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オバマ上院議員のラリー@キーアリーナ、角田光代さん歓迎会、バイオディーゼル・アドベンチャー出発式典、Roman Art from the Louvre |
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