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ジャングルシティ・スタッフの毎日は
こんな感じです。

2006年5月26日(金) Race for the Cure
乳がんに関する研究・教育・検査・治療を進歩させるため、さまざまな活動を通して募金を募る全米規模の非営利団体 The Susan G. Komen Breast Cancer Foundation。その地方支部の1つで、シアトルの位置するピュージェット湾地域で活動している Komen Puget Sound が6月17日に開催する Race for the Cure に、友人と一緒に参加することになりました。私自身は乳がんを患ったことはありませんが、約2年前に母が乳がんの摘出手術を受け、現在も3ヶ月おきに検査を受ける日々を送っているので、乳がんをとても身近に感じます。また、今やアメリカの乳がん患者の割合は女性の7人に1人(参考:Komen Puget Sound)だそうなので、女性のみなさん、もう人ごとではありませんよ。「病気を克服した人達のことは英語では "survivor" という単語が使われるねんで〜」(神戸弁なんです)と言ったところ、母は「なんかじめじめした悲壮感がなくて、ええ感じやねえ」と、その響きが気に入ったようでした。今では食事を含む生活習慣を根本から改善し、スイミングプールで運動する毎日を送る母も、立派な "survivor" の1人です。このイベントは、ランニングとウォーキングがあり、参加者もまだまだ募集中!募金をされたい方はこちらをご覧ください。(た)Race for the Cure
2006年5月22日(月) キシリトール入りガム
キシリトール入りガム我が家の子供達はガムが大好きです。でも虫歯になって欲しくないので、キシリトール入りなら一応良いということにしています。日本では、キシリトールが配合されたガムはどこでも買えるのに、こちらではまだそういった表示を見かけることはありません。あちこち探しまわった結果、宇和島屋と韓国系スーパーで見つけました。家に1つ、車にも1つ常備しています。噛み終わったガムを捨てるための小さな紙が容器の中に入っているのですが、いつも別の物を代用してしまうため残ってしまいます。娘のお絵描き帳にする以外に、いい使い道がないかと思案中です。(め)
2006年5月19日(金) 遠足
今月からジャングルシティのスタッフに加わった(く)です。今日は子供が通う学校の遠足に付き添って、シアトル水族館に行ってきました。親1人あたり子供は2〜3人というグループでしたが、小学校2年生の子供たちは好奇心旺盛な上、学校の友達と一緒であることも手伝って常に興奮状態。先生が事前に、「自分の両手を広げてグループの親に届くところに常にいること」とお話しされたのですが、やはり館内ではそれは守られませんでした。そんなに広いわけではないのに、他にも2〜3校が遠足で来ていたため、子供がいっぱい。一瞬目を離した隙にどこかに行っていたり、大勢の子供たちの中から自分のグループの子がなかなか見つけられなかったりと、かなり焦ったのですが、そんな親たちの苦労をよそに、子供たちはかなり楽しんでいました。特にイソギンチャクやヒトデ、ウニやナマコを手で触れる 『Touch Pools』 では大喜び。「イソギンチャクに指を食べられそうになった〜」 と誰かが言えば次々に指を入れようとする、「ウニはちくちくして痛い〜」 と誰かが言えば同じく触って痛がるなど、人から聞くだけではなくてやはり自分で見て触って確かめたい年頃なんだなと実感しました。遠足は楽しいだけではなく、いい勉強にもなりますね。(く)

>> シアトル水族館の詳細はこちら
シアトル水族館
2006年5月18日(木) みんなでピザ
Tutta Bella Tutta Bella のウォーリングフォード店にスタッフ&インターンで集まり、ピザを食べてきました!食いしん坊の女性8人・男性1人という構成で、平らげたピザは6枚、サラダはラージを2種類、デザートは4つ、そして余ったものはすべて(ら)さんのおなかにおさまりました。よく食べ、よくしゃべる、いいことです。(た)
2006年5月17日(水) 『Reduced Shakespeare:The Complete History of America』
ダウンタウンにあるムーア・シアター (The Moore Theater) での舞台 『Reduced Shakespeare:The Complete History of America』 を観て来ました。シアトルで最も長い歴史を持つこの劇場に足を踏み入れたのは今回が初めてだったので、少し緊張していたのですが、空間が広すぎず、客席と舞台の距離がとても近いので、アットホームな雰囲気で迎えられたような気分でした。7時半過ぎ、場内が暗くなり舞台が開始されると・・・コロンブスがアメリカ大陸を発見してからブッシュ大統領までのアメリカの歴史を振り返る2時間でしたが、常に笑いと拍手が絶えず、セリフの節々を聞き取ることができないほどでした。途中入場してきたお客さんに絡んでみたり、客席に向かって水鉄砲を放ってみたりと、観客とキャストが一体となった空間は、映画とは違う舞台のよさだな〜と感じました。さらに、公演終了後にキャストがロビーにてサインをするといったサービス付で、ますます舞台の良さを体験できました。シアトルでの公演は17日と18日のみなのが残念ですが、またシアトルに戻ってきてくれることを期待しています!(い)

>> Reduced Shakespeare Companyの公式サイトはこちら
>> The Moore Theaterの公式サイトはこちら
 『Reduced Shakespeare:The Complete History of America』
© Reduced Shakespeare Company
2006年5月14日(日) バイソン
オリンピック・ゲーム・ファーム

オリンピック・ゲーム・ファーム
「母の日=私がしたいことを最優先してもらえる日」(あれ、いつもかな?)ということで、かねてから行きたかったオリンピック・ゲーム・ファームへ行ってきました。お天気があまりにも良いので、衝動的にフェリーに乗りたくなったせいもあるのですが、とても気持ちの良い、大満足の1日となりました。特にこのファームは子供も大喜びで、写真のようにバイソンが私達を待ち受け、そして大接近してくると「キャー!」。ファームのサイトには、動物にあげる食パンが無料になるクーポンもあるのでお忘れなく。私達は、ラマや熊にパンをあげすぎて、最後に出会うバイソンには残りの数枚しかあげられなかったのが残念。バイソンへの餌やりが1番楽しかったというのに。よだれで車の窓はドロドロになりましたけど、家に帰ってからも「こんなに大きな口だったんだね」と、話は尽きませんでした。おまけですが、自然砂でできたアメリカ最長の砂塵で知られる "Dungeness Spit" はこのファームのすぐそば。家族水入らずで自然を満喫するのにも最高な場所ですよ。(め)

>> スクイム&ダンジネス国立野生動物保護区の詳細はこちら
2006年5月12日(金) クルーズシップ、チーズ・フェスティバル
観光局とホーランド・アメリカ社が5万トン級の小さなクルーズシップ "ms Maasdam" で開催したイベントに行ってきました。ステートルームやスイート、ラウンジなどのチェック、ダイニングでの3コース・ランチ、そして劇場でのパネル・ディスカッションを通して、成長著しいクルーズ産業について理解を深めてもらおうというのがその目的。200人を超える参加者の大半は、クルーズに乗るためにシアトルを訪れる人達もターゲットにしている旅行・観光・小売業界のビジネスピープルでしたが、クルーズ経験者が少ないというのは意外でした。昨年の特集記事で、この船と比べればはるかに大きくて新しく、きれいでゴージャスなセレブリティ・クルーズ社のマーキュリー(と言っても1997年就航の7万トン級なので、今のクルーズ業界では小型ですが)での初クルーズを体験した私は、今回のイベントで、クルーズファンが船の仕様にこだわる理由がようやくわかったような気がします。次は先月デビューした世界最大の15万8,000トンの超豪華客船フリーダム・オブ・ザ・シーズに乗ってみたい〜。Holland America
Cheese Festival
午後6時半からは、明日から2日間にわたって開催されるチーズ・フェスティバルのプリ・フェスティバル・イベントに行ってきました。このフェスティバルを主催しているグルメな食材店 Delaurenti だけあって、チーズに燻製肉、ワインなど、美味なものばかり。職業柄、さまざまな人種・国籍・業界・年齢・経歴のプロフェッショナルたちと出会いますが、その人生経験の豊かさにはいつも感心させられます。今日のヒットは、生まれ育ったニューヨークで広告業界に就職し、数年前にポール・アレンの会社に引き抜かれてシアトルに引越してきたというマーケティング専門の女性。フィギュア・スケートの先生でもあり、毎週土曜には大人向けのクラスも教えているそうです。彼女とは以前、一緒に少し仕事をしたことがありますが、その時はそのような話をするに至らず、今回ようやく彼女の経歴が少しわかったというところ。来週にもまた一緒に仕事をすることになりそうで、余計に楽しみになってきました。(た)
2006年5月11日(木) シアトル国際映画祭プレス・ラウンチ
SIFF2006
今月5月25日から来月18日まで開催されるシアトル国際映画祭にむけたプレス・ラウンチがキャピトル・ヒルのインディペンデント系映画館ハーバード・イグジット・シアターにて開催されました。32年目を迎える今年のラインアップは、60カ国を超える国々のドラマ、ブラック・コメディ、アニメーションなど幅広いジャンルの作品419本。日本映画も、山田洋次監督の 『隠し剣 鬼の爪』 や 山下敦弘監督の 『リンダリンダリンダ』 など、時代劇からコメディ、ドキュメンタリーまで、幅広いジャンルの作品7本が含まれています。子供から大人まで楽しめること間違いなし。(と)
2006年5月11日(木) 『The Illusionist』 試写会
シアトル国際映画祭のオープニング・ガラで上映される 『The Illusionist』 の試写会に行ってきました!スティーブン・ミルハウザーの短編に基づいて作られたこの作品の舞台は1900年のウィーン。少年時代の不思議な体験を通して特別な能力を手にいれた少年はやがて奇術師となって群集の前に現れますが・・・。ファンタジー、ロマンス、そしてミステリーと観客を飽きさせない要素が随所にたくさん盛りこまれ、また1900年のウィーンの町並みや当時の様子が実によく描写されているので、それだけ見ていても飽きません。注目すべきは大奇術師を演じるエドワード・ノートンの大人の魅力溢れる演技ではないでしょうか。もはや魔法と言ってよいくらいの完璧な彼の奇術に映画の中の観客のみならず、私もすっかり魅せられてしまいました。(と) 『The Illusionist』
©Yari Film Group
2006年5月9日(火) 『Peaceful Warrior』 試写会
『Peaceful Warrior』

『Peaceful Warrior』
©Lions Gate Films
どれほどの人が超自然的体験をし、どれだけの人が超自然現象そのものを信じているのでしょうか。今夜観てきた映画 『Peaceful Warrior』 は、そんな信じられないような体験をした、ある青年の物語です。裕福な家庭に育ち、大勢の友達に囲まれ、オリンピックを目指すほど体操競技の才能に恵まれたダン(Scott Mechlowicz)はある夜、立ち寄ったガソリンスタンドで "ソクラテス" (Nick Nolte)と出会ったことで、精神的な強さを身につけるため、自分と向き合うことになります。この話の魅力はやはり事実を基にしている点だと思うのですが、超自然的体験をしたことのない私にとっては、目の前にいた人物が、一瞬にして屋根の上に移動したり、飛んできたものを感覚だけで掴み取るといった出来事にはとても抵抗がありました。しかしながら、主人公のダンのスポーツへの真っ直ぐな気持ちはとてもシンプルで、熱いものが十分伝わってきました。上映終了後には、原作の著者であり、主人公のモデルでもあるダン・ミルマン(Dan Millman)が観客との Q&A に参加してくれ、本を出版したきっかけや実体験の話を聞かせてくれました。公式サイトはこちら。(い)

ダン・ミルマン(Dan Millman)の自伝小説 『Way of the Peaceful Warrior』 を映画化した 『Peaceful Warrior』 の試写会に行ってきました。致命的な足のケガで絶望の底に落ちた体操選手ダン・ミルマン役は若手俳優スコット・メクロウィッツ(Scott Mechlowicz)、彼を勇気づけ再び吊り輪を握らせたソクラテス役は今では懐かしい映画 『48 hours(邦題:48時間)』 のニック・ノルティ(Nick Nolte)、そして、主人公を支ええるジョイ役はアミー・スマート(Amy Smart)。ソクラテスが屋根の上に一瞬で上ってしまうなど、少し無理があるシーンもありましたが、ダンが交通事故で足にケガをするシーンでは自分の足にまで衝撃が走りました。映画の最後には実際にケガをしてそれを乗り切った小説家のダン・ミルマンさんも参加しての Q&A セッションが設けられていたので、「僕も何か質問を」と思っていたのですが、考えていた質問を先に言われてしまい、結局発言することもなく終了の時間が来てしまいました。しかし、これでは男がすたると思い、ダンさんのところに行き、勇気を振り絞って「映画、とても面白かったです」と伝えて握手。ハリウッドに近づけた気がしました。公開予定は6月2日。(ら)

>> 公式サイトはこちら
2006年5月5日(木) Porcella Urban Market
  今月9日(火)にオールド・ベルビューにオープンする高級食料品店兼ビストロ、ポーセラ・アーバン・マーケットのメディア・イベントに行ってきました。「今日はおいしいものを食べて飲んで、ゆっくりしていって!それがこのポーセラなんだから!」ということで、キッチンのそばのテーブルを見ると、燻製肉の数々やいろいろなパテ、スモーク・サーモン、ダック・コンフィ、パン、そしてクリームパフなどのデザートと、私の好きなものばかり!メニューの雰囲気はカフェ・カンパーニュやル・ピシェを思わせます。パンにいろいろなものを乗せて食べながら、コルニションやザワークラウトをつまむのは大好きなのですが、自家製で新鮮なものとなるとおいしさがさらにアップしますね。さらに、幅0.5インチ・長さ3インチぐらいに切った極薄切りのポテトで作った円筒をカリッと焼いたものにクレーム・フレーシュとキャビアを入れたアペタイザーなどにも手を出してしまった上、クリームパフにフルーツタルト、コーヒーケーキなどまで平らげ、どう考えても食べすぎました。高級食品を扱っているという点ではホール・フーズと似ていますが、店内のカフェではシアトル生まれ・シアトル育ちのオーナー・シェフ、ケリー・ガディスさんが率いるプロの作る食事が楽しめるのが大きな違い。ケリーさんは、長年にわたってフライング・フィッシュやバダ・ラウンジなどでシェフを務めてから、なんと2年間にわたって "stay-at-home dad" となって子育てに専念したものの、やはり料理の道にカムバックすることにしたそうで、「基本的なビジョンは、ヨーロッパでの数ヶ月にわたる調査旅行で、もっとも強い刺激を受けた "Fauchon Paris" なんだ。"Fauchon" が東京にも店を出しているということは、日本人のみなさんがそのビジョンを理解してくれているということだね」と語ってくれました。イーストサイドもようやくこのような "foodie" のための店ができる段階に達したことを嬉しく思います。(た)

Porcella Urban Market
Porcella Urban Market
Porcella Urban Market
2006年5月4日(木) 『The Promise』 試写会
1993年に 『覇王別姫(邦題:さらば、わが愛)』 で中国映画として初めてカンヌ国際映画祭最高賞パルムドールを獲得した、アジアを代表する監督チェン・カイコー(陳凱歌:Chen Kaige)の最新作、『The Promise(原題:無極、邦題:Promise)』 の試写会に参加してきました。日本では2月に既に公開されているのですが、主演には今や日本を代表する俳優のひとりとなった真田広之を迎え、その他の出演者もアジアを代表する俳優ばかりです。北京語で制作されているのですが、驚いたことに、真田広之も流暢に北京語を話しているようです。そして、将軍として放つその風格には圧倒されてしまいました。同じ日本人として、世界で活躍している人の姿を見ると、素直に嬉しくなりますね。しかしながら、今作品では 『Matrix Reloaded(邦題:マトリックス・リローデッド)』 のような違和感ある CG があらゆる場面で取り入れられているので、場内ではたびたび苦笑が起こり、私も「それはムチャクチャだな・・・」とつっこまずにはいられませんでした。一方、アジア映画ならではの魅力があるワイヤー・アクション、きれいな色彩、豪華な衣装など、見どころは満載です。今年のゴールデングローブ賞外国語映画賞にノミネートされた今作品、アジア映画のすばらしさを劇場でぜひ感じてください。公開は今週金曜です。(い)

公式サイトはこちら >> 日本語英語
『The Promise』
©Warner Independent Pictures
2006年5月3日(水) ハーブ
ハーブ暖かくなってきたので、ガーデニングに精を出している方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか?我が家でも、「花をたくさん植えたい!」という夫に対して、「花もいいけど、食べられるハーブの方がいい!」と、食いしん坊の私は、イタリアン・パセリ、オレガノ、タイム、ディル、ローズマリー、チャイブなど料理に役立つ定番のハーブをセレクト。アクセントに少しだけ花も加え、夫が夜な夜なペンキを塗って作ったプランターに植えて育て始めたところです。恥ずかしながら、私は料理があまり得意ではないので、せっかくのミニ・ハーブ・ガーデンが単なる雑草地帯にならないようにレシピを見ながら頑張りたいと思います!上手に出来れば日誌で紹介しますが、期待せずにお待ち下さい。(あ)
2006年5月1日(月) 日本美術探検
先月29日、シアトル美術館の東洋美術部主任学芸員である白原さんを講師に迎え、現在展示中の仏教美術と竹製品に関するセミナー 『日本美術探検』 を開催しました。白原さんはとても深い知識をお持ちで、1つ1つの展示品についてはもちろん、その作品にまつわる歴史的・政治的な背景、展示に関して苦労されていること、美術品の保存技術、そして日本の美術がどのように米国で受け止められているかなどについて興味深くお話してくださいました。2時間のイベントがあっという間で、参加者の方々からは定期的に開催してほしいというご希望もいただきました。京都の大福茶もとてもおいしかったですね。今後もできるだけこういった芸術に関するイベントも開催していければと思います。(た) 日本美術探検


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December 2006

『Perfume: The Story of a Murderer』、『White Christmas』、『Charlotte's Web』

November 2006

『For Your Consideration』、ジミー・ヒース、『Deliver Us 〜』、マリアージュ・フレール、日本の秋

October 2006

サーモン、スぺクトラム・ダンス・シアター、『Flags of Our Fathers』、『Infamous』、Pan de Muerto

September 2006

ブラックベリー、クロックス、ハワイ、『菜菜ごはん』、キャンプ旅行、『The Last Kiss』、『Bombay Dreams』

August 2006

日本で夏休み、わらび餅、バンクーバー、灯篭流し、『World Trade Center』、ワシントン州の大自然

July 2006

ドリンクチャーム、『A Scanner Darkly』、ギャラリー・ウォーク、ぬか漬け、Ferrara Ristorante、上海旅行

June 2006

バジル、『A Prairie Home Companion』、Grouchy Chef、ブレッド・プディング、『シアトル流』

May 2006

日本美術探検、ハーブ、『The Promise』、Porcella Urban Market、『Peaceful Warrior』、SIFF、バイソン

April 2006

ラスベガス、『ホーナスとぼく』、More Music、『Marilyn Hotchkiss' 〜』、現代日本デザイン100選展

March 2006

エコヨガ・マット、ヨガ・セミナー、『Failure to Launch』、寒い・・・、春です!、取材、ソメイヨシノ

February 2006

スーパーボウル、その後・・・、Crave、New Orleans、ディズニー・クルーズ、フォー、『Illusion』

January 2006

あけましておめでとうございます!、正月休み、書き初め、ヨガ・セミナー、『ピーターと狼』、Crave

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