Made in WashingtonKohtoku Enterprise
シアトル情報ポータルサイトENGLISH会員登録お問合せサイトマップ
今月の特集生活ガイド読み物プロに聞こう!ホット・トークマリナーズ情報イベントカレンダーシアトル子育てネットワークペットと暮らすFindMe!
今日のPICKUPToday's Seattle今日のニュースPhrase of the DayおトクINFO
ジャングルスタッフの毎日は
こんな感じです。

2003年11月25日(火) まもなく公開!『The Last Samurai』
 
last samurai 侍魂の凄さ
ハリウッドがサムライ・スピリットをテーマに日本を全面にフィーチャーしていることで既に話題のこの映画、 試写会場も期待を胸にした観客でいっぱいでした。ストーリーは明治維新の日本を背景に展開していき、戦いのシーンが中心。しかし、ここ最近よく見られるエンターテイメント性だけを狙ったものではなく、かなりどぎついとはいえ、筋の通った、熱い戦いが繰り広げられた印象を受けました。細かいことを抜きにして、全体的にはエドワード・ズウィック監督とトム・クルーズが日本をよく勉強し、侍魂に敬意を払って製作した意気込みがよく伝わってきて、和の文化・伝統・侍魂など、忘れかけていた日本のすばらしいものをこの映画に見せてもらったという感じがしました。また、主役のトム・クルーズの脇を固める日本人キャストが豪華!中でも感銘を受けたのが、勝元を演じる渡辺謙の演技。英語が多い役柄にも関わらず、キャラを自分のものにして、戦いのシーンでは貫禄たっぷりの迫真の演技で、トム・クルーズを完全に喰っていたと思います。オスカーの助演男優賞の声もささやかれている渡辺謙、期待が高まりますね。この 『The Last Samurai』、ホリデーシーズンの映画の中でもかなり見ごたえのある作品だと思います!(け)

渡辺謙にしびれた・・・
戦国時代から江戸時代物、特に武士が中心の映画やドラマ、そして故黒澤明監督映画のダイナミックな合戦シーンにはぞくぞくしてしまう私。しかし、侍とは言え、ハリウッドのサムライにはあまり期待できないのではと思いつつも、あの渡辺謙が出るとあって、行ってまいりました、ザ・ラスト・サムライ。公開を心待ちにされている方がおられると思いますので多くは語りませんが、期待していた以上にじ〜んと来るものや考えさせられるところがあり、トム・クルーズが記者会見で「今までたくさんの映画を作ってきたが、こんなに誇りに思う映画は初めて」と語った言葉にこめられた意気込みや敬意が伝わってきました。このような世界情勢の中でこのテーマを打ち出すのは深い意味があるような気がしますし、この映画で描かれていたように手前勝手なスタンダードで外交を進めるやり方は、過去のこととは思えない部分があります。世界的な反米感情の高まりに困惑している人には良いヒントとなるかもしれません。それはさておき、この映画で感心したのは、日本人役に渡辺謙・真田広之・小雪・中村七之助・原田眞人・菅田俊・福本清三といったレベルの高い日本人俳優を起用していること。中でも注目はやはり渡辺謙。いいです。かっこよすぎます。登場するだけで、画面が引き締まります。英語もちゃんと話していましたし(もちろんネイティブの発音ではありませんが、英語でも彼の良さが伝わります)、なにしろますます着物と鎧が似合う男になって、渋さが増してます!後半ではトム・クルーズはどこへやら、すっかり主役になってました。余談ですが、トム・クルーズの日本語の台詞は短いものが多かったとは言え、ユマ・サーマンやルーシー・リューとは違い、ちゃんと日本語に聞こえます。(た)

『The Last Samurai』 は、12月5日(日本では12月6日)に同時公開されます。
>> 日本語の公式サイトはこちら
 
2003年11月22日(土) 一足早いサンクスギビング
 
友達10人と毎年恒例の一足早いサンクスギビング・ディナーを楽しみました!ターキーを焼く担当は毎年持ちまわりで、昨年はうちが担当したため(マーサ・スチュワートのウェブサイトで見つけたレシピ。おなかに洋ナシのスライスなどを詰めました)、今年は友達夫婦が母親直伝のレシピで焼いたというターキーが登場。ターキーの水分を保つため、おなかの中にオレンジのスライスなどを入れて焼いたそうで、とってもおいしかったです。また食べ過ぎて苦しい・・・。食後のゲームは "Catch Phrase"。これがかなり盛り上がりましたね。 "Catch Phrase"とは、ゲーム機に表示された"Punk Rock" や "Camping"、"Liver"、"Romance" などといった単語やフレーズを言葉で説明し、自分のチームメイトに当てさせるというもので、2組以上のチームで競います。なぜか自然に男性チーム対女性チームに分かれましたが、第5ラウンドまでプレーして女性が3勝2敗で勝ちました。やっぱり友達なので通じ合うところがかなりありましたね。このゲーム、言葉は使わずにジェスチャーで単語やフレーズを当てさせるゲーム "Pictionary" みたいにしてみてもおもしろいですよ。 (た)

 
2003年11月20日(木) まさかこんな事態に遭遇するとは・・・
 




それは、ミーティングで出かけたベルビューからシアトルへ戻るバスの中で起こりました。I-90そばのバス停に差し掛かった時、ふと目を前にやると、バックミラーに映るドライバーが困惑したような表情を浮かべながら、なんと進行方向とは逆方向の一方通行の道に進入しているではありませんか!後方にすわっていた男性が「違う、違う、何をやってるんだ!」と叫びながら近づくと、運転手はさらにパニックに陥ったのか、泣きだしたかと思ったら、呼吸困難に突入。これはただごとではないと乗客全員があわてだし、携帯を持つ人は救急車に電話するわ、ある男性はバスのブレーキを踏もうとするわで、車内は一時騒然となりました。そういう僕も、携帯電話を片手に911に通報する準備を無意識にしていましたが、これはすべてほんの2、3分の出来事。その後、対向車にぶつかることなくバスが停車すると、運転手の介抱をかって出た人を除く全員がバスの外へ。ドアのそばに立った僕の位置からは、バスの通路に横たわるドライバーの哀れな姿が見えました。周辺の道路ではすでに渋滞が発生し、緊迫した空気が漂っていましたが、運転手を介抱していた女性が「脈もあるし、呼吸はできているようだから大丈夫」と言うのを聞き、一安心。そうこうするうちに、救急車やメトロバスの救援が駆けつけたため、僕たち乗客は別のバスに乗り継ぐことができ、事態は収まりました。バス停のそばまで来ていたこと、交通量は多くても高速道路のようにスピードを上げて向かってくる車がなかったこと、問題のバス自体がかなりゆっくり走行していたことで、幸運な結果になったのでしょう。こういうことを書くと「またまた」と言われそうですが、実はこの事件が起こる直前に、「このバスに乗りながら事件に巻き込まれるなんてことは、果たしてあるのかな?」と、ふと考えたのです!くだらないことは考えるものではありませんね。一歩間違えば大惨事にもなりかねなかったこの事件、かなりドキドキしました。(け)
追記: 運転手のその後が気になりますが、ケガ人を1人も出すことなく収まった現場を確認して、カメラを向けました。

 
2003年11月19日(水) 雨かと思ったら今度は雪
 
月曜と火曜と雨が降り続いたシアトル。今日も午前1時ごろはかなり雨が激しく、「明朝もすごい雨かしら」と思っていたら、なんと今度は雪!早朝のヨガのクラスに行こうと玄関のドアを開けると、そこは銀世界でした。一瞬焦ったものの、「ここで根性を見せずなんとする!」と、きっちり4WDに入れて出発。すると、何のことはない、私の近所だけがまさに雪国なだけで、車で10分のヨガ・スタジオの周りはほとんど雪がない・・・。どっさり雪を乗せた車で到着した私を見た先生は、「どこに住んでるの?」と聞いてきました。彼女が住んでいるダウンタウン・カークランドには雪は積もってないそう。帰ってきてニュースを見ましたが、積雪量は地域でいろいろですね。とは言え、今日も渋滞はものすごいようです。車通勤のみなさんは、運転にお気をつけください。(た)


 
2003年11月18日(火) 雨の街シアトルの大雨事情
 
17日の午後から大雨が続くシアトルですが、18日朝はその影響があちらこちらで見受けられました。いつものように徒歩でオフィスに向かったのですが、クィーン・アンの丘の下は交通渋滞に巻き込まれた車でいっぱいで、ほとんど麻痺状態。朝からこんな渋滞もめずらしいなと思って歩き続けていると、いつも下って歩く高架橋下に巨大な水たまりができ、数台の車が立ち往生しているところに出くわしました。徒歩で通勤している僕も、水たまりのおかげで回り道をしなければならなくなったり、とにかく不便でしたね。雨になると思うのですが、雨の街と言われながら、どうしてシアトルの道路整備状態はこんなにも悪いのでしょうか?どちらかというと小雨が多いので、大雨対策が十分になされてないのでしょうか。この雨の影響で、各地では停電が起こったりもしたそうです。(け)
 
2003年11月16日(日) 迫力倍増で、おもしろさも倍増
 

写真©Warner Bros.
公開からすでに2週間がたとうとしていますが、『Matrix』 の最終章、『Matrix Revolutions』 をついに見てきました。しかも、シアトル・センターにあるIMAXシアターで。正直に言うと、第2章に当たる 『Matrix Reloaded』 を見終わった時点で 『Matrix』 シリーズにはさほど興味がなくなったのですが、IMAXシアターに行ったことがなかったので、『Matrix』 ファンの友達と見に行くことになったのです。日曜日の正午に行ってみると、チケットは午後7時の上映まで売り切れ。第2章ほどではないと聞いていたものの、その人気ぶりをうかがうことができました。そして、夜に再び会場まで出向くことになりましたが、ここで書きたいのは 『Matrix』 よりもむしろIMAXシアターに関してです。まずは、デカイ!スクリーンが目の前いっぱいに広がります。そして、他の映画館と比べて映像がずいぶん鮮明で、俳優達の肌の状態がばっちり確認できるほどです。さらに、音がかなり良い!戦闘シーンも迫力満点!というわけで、IMAXシアターには大満足。普通の映画館で見るよりも倍楽しめたのではないかと思います。すでにこの映画を見た方も、IMAXでは別の楽しみ方ができるのでは?今度はIMAXシアター用の3D映画を見に行こうかな。今後しばらくはこのシアターにはまりそうです。最後に『Matrix』 に触れますと、おなじみのカ ンフーシーンが少なくなった代わりに、マシン軍団の激しい攻撃が気持ち悪くなるぐらい印象に残りました。ストーリーの結末に関しては、ぜひ映画館で見てください。(け)
※イベントカレンダー Movie: Matrix Revolutions
 

2003年11月13日(木) 大盛況のギャラリー・パーティー

  シアトル美術館のレンタル/セールス・ギャラリーのオープニング・ガラに行ってきました。ギャラリー内には常にたくさんのアーティストの数百にも及ぶ作品が展示・販売されているのが魅力ですが、中でも注目はシアトル在住の日本人アーティスト、山本純子さんによる油絵3作品。この作品はすべて山本さんが近年描き続けている "SUNYATA"(サンスクリット語で "emptiness" [空] という意味。正式な名前は、U と A の上に横棒があります)というシリーズの一部。笑顔がとてもすてきな山本さんは、「サンスクリット語と聞いて、宗教的な意味合いが含まれているのかとよく勘違いされますが、そうでもないんです」とのこと。とても気さくな人柄が絵に現れているのでしょうか、僕自身は山本さんの絵は「見ていてやさしい気持ちにさせてくれる」と感じました。また、このギャラリーのもう1つのポイントは、アーティストの作品を買うだけでなく、月単位で作品をレンタルできること。常に新しい作品で会社のオフィスやお店などの雰囲気を変えたい方にはもってこいですね。ガラではすべての作品を落ち着いて見ることはなかなかできませんでしたが、また日を改めて訪れてみたいと思います。山本さんの作品は約1ヶ月展示されていますので、ぜひ行ってみてください。(け)

Rental/Sales Gallery (1220 3rd Avenue, Seattle) 営業時間: 月〜土 11am-5pm; 日曜定休



 
2003年11月11日(火) ジャズ・ピアニスト、上原ひろみさんライブ
 
すばらしい演奏とすばらしい場所での幸せな一夜
会場の "The Triple Door" は、一見普通のナイト・クラブに見えますが、ステージのある地下はとても感じのいい空間。テーブルでは食事もお酒も楽しめ、友達とゆっくり音楽を楽しむにはもってこいです。さて、ひろみさんの演奏は、1曲目から「すごい!」の一言。気づいた時には、彼女の柔軟な、かつ素早く動く指先を食い入るように見ている自分がいました。もう超人技かと思うほどで、単純な音楽ではなく、芸術だなと。ジャズとは言え、彼女の音楽にはいろんな雰囲気があり、言葉がなくても、音でいろいろなことを表現でき、さらにそれは伝わるものだなと改めて感じさせられました。スローな曲もありましたが、やはりアップビートな曲がとても印象的で、聴いていてわくわくしましたね。また、ひろみさんは鍵盤を自分の体の一部のように自由自在に操っておられましたが、ステージで「鍵盤が私に訴えかけてくるんです」というようなことを言われていたのが印象に残りました。彼女のエナジーあふれる、ダイナミックな演奏に元気をもらい、すばらしいショーを素敵な場所で見れて、幸せな一夜でした。(け)
パワー炸裂!? ナマ演奏はやっぱりすごい
事前に"XYZ" などはオンラインで拝聴してましたが、生演奏はものすごい迫力!ひろみさんのパワーが、そしてアマッド・ジャマルの "prodigy" といわれるほどの豊かな才能がステージ上で爆発した感じでしたね。ウェイトレスの甘言に負けて洋ナシのケーキ($10!)をオーダーしてしまいましたが、のんきに食べてなんかいられないほどの演奏でした。しかし、なによりも、ひろみさんご自身も存分に楽しんでおられたような感じを受けたのが嬉しかったです。最後にはCDを購入してサインをいただきましたが、インタビューさせていただいたお礼をお伝えし、ひろみさんの笑顔でさらに嬉しくなりました。 (た)
※イベントカレンダー: 上原ひろみさんインタビュー

 
2003年11月10日(月) 嘘のようなホントの話
 
11月14日(金)に公開予定の映画 『Shattered Glass』 の試写会に行ってきました。これは、90年代に The New Republic誌のスタッフ・ライターとして活躍したスティーブン・グラスが起こした記事捏造事件に基話で、報道の真偽やジャーナリストとしてのあり方などを問う内容です。この事件のことは知らなかったのですが、これがホントにあったことなのかと(もちろん脚色されてますが)、あっけにとられました。そういえば、最近ニューヨーク・タイムズ紙でも似たような事件がありましたよね(イラク戦争帰還兵とのインタビューのスクープ記事捏造事件)。そのせいか、なんともタイムリーな話題だなと感じました。メディアで報道されるものは信じてしまいがちですが、だからこそこのような読み手を欺く事件というのは許し難いものです。映画を見た後はいろいろと考えさせられてしまいました。しかし、映画的には笑える場面あり、ハラハラさせられる場面ありで、かなり楽しめる作品に仕上がっています。『スターウォーズ エピソード2』 でアナキン・スカイウォーカーを演じたヘイデン・クリステンセンの演技にも注目です。(け)
※イベントカレンダー Movie: Shattered Glass
写真©C/W Productions
 
2003年11月10日(月) ついに自宅もワイヤレス〜
 
10月の特集 『話題のWi-Fiを使ってみよう!』でご紹介したWi-Fi、つい数週間前に私が新しいラップトップを購入したことを機に夫がトランスミッターを購入し、自宅をホットスポット化しました。これで長いケーブルを引きずる必要もなく、それぞれのマシンを使いながらも夫婦並んでネットをすることができますし、日本から母親がラップトップを持って遊びに来ても私のマシンを使う必要もないですね。現在どんどん価格が下がっているトランスミッター、これも20ドルのリベートつきで90ドルでしたが、購入する際のポイントは価格よりも、ワイヤレス接続スピードとセキュリティ、そしてハードウェアの互換性。返品できない場合もあるかもしれないので、互換性についてはよく読んでおきましょう。 (た)
 
2003年11月6日(木) 食いしん坊にはたまらない・・・
 


1995年の設立以来、シェフ・料理・トレンド・サービス産業の情報源として数々の賞を受賞している StarChefs による食のイベント、"The Starchefs Rising Stars Revue" に行ってきました!これは、StarChefs の顧問を務めるアメリカの著名なシェフ約20人の推薦を受けたシェフの中から最終的に選ばれたスターシェフたちが腕によりをかけた料理を味わうという、食いしん坊(私)にはたまらないイベント。会場に設けられた各シェフのブースでは2種類の料理が用意され、参加者はシェフと会話し、好きなだけ食べることができました。もちろん、ワインだって飲み放題。さて、いろいろなシェフの料理を食べましたが、私が最も気に入ったのは、Cafe Juanita の Holly Smith さんによる "D'anjou Pear Salad" と "Crisp Veal Sweetbreads with Pantellerian Capers and Ligurian Olive Oil"、そして Monsoon の Sophie Banh さんによる "Duck Salad with Mint and Rau Rum"、Earth&Ocean の Sue McCown さんによるおなじみの "Banana, Fo Fanna, Fe Fi Fo Fanna"のチョコレート版。おいしいものを食べている時が1番幸せ・・・。 (た)
 
2003年11月3日(土) 暑いお部屋で、ヨガ!
 
急に寒くなりましたねー。私にとっては運動量も少なくなり、脂肪がどんどんついてしまうにも関わらずエクササイズをするのも億劫になる季節です。さて、そんな私にぴったりなエクササイズが、昨年からアメリカやカナダでかなりブームになっているホット・ヨガ。正式名称は"Bikram yoga"(ビクラム・ヨガ)と言いますが、これは室温90Fの室内で90分間にわたってヨガをするというもの。男性は上半身裸でショーツ、女性はスポーツブラまたはぴったりしたタンクトップとショーツというスタイルで挑みますが、部屋に入った途端にムゥ〜ッとした熱気が(暑いのが苦手な夫は、この時点で既に疲れて見えました)。静かな音楽が流れる中、贅肉が一切ないように見える先生のインストラクションに従って次々とポーズをとっていきますが、太っている人や汗かきの人は、床に小さな池ができてしまうぐらい汗を流し、そしてあまり汗をかかない私でさえも、頭のてっぺんからチョロチョロと汗が垂れ、目に入るわ耳に入るわで、ポーズを決めてる先生が見えなくなるほど(大げさかしら)。なお、私のような初心者なら、まずは室温80Fの室内でヨガをするフォレスト・ヨガから始めるのがおすすめ。こちらはどちらかと言えばまったりするクラスで、私は最後に「ではリラックスして数分間目をつむりましょう〜」と言われたところで寝てしまいました。このホット・ヨガとフォレスト・ヨガ、イーストサイドではレドモンドのサンクチュアリ・スパ&ヨガ(写真)などで受講できます。また、ちょっとブームも下火になってますが、ピラテスのクラスもあり。今なら2週間で20ドルというキャンペーンをやっているので、ちょっとトライしてみたいという場合はぜひどうぞ。 (た)
 


2007 2007年のジャングル日誌はこちら
20062006年のジャングル日誌はこちら
20052005年のジャングル日誌はこちら
20042004年のジャングル日誌はこちら
December 2003

私のはまりもの、オズの魔法使い、Bonefish Grill、朝食会、歯医者、おまかせ、レーザー・クラム

November 2003

ホット・ヨガ、シアトルのスター・シェフ、ホットスポット、上原ひろみライブ、Matrix、The Last Samurai

October 2003 ブランチ、サーモン祭り、『Kill Bill』、B’zバンザイ!、EIBPプログラム、初オペラ、にっぽん
September 2003

バンバーシュート、ミステリー・トレイン、ホットスポット、Puyallap Fair、ペーストリー&焼菓子

Augost 2003

"Bonus Bites"、ピーターパン、シルク・ドゥ・ソレイユ 『Alegria』、泥パック、赤毛のアンの島

July 2003

独立記念日イベント、さくらんぼ狩り、マリナーズ日本版オフィシャル・グッズ、シアトル・サウンダーズ

June 2003

全米トップ・パティシェ、映画でつい居眠り、潮干狩り、ティー・テイスティング、バンクーバーの居酒屋

May 2003

ブライダル・シャワー、シアトル国際映画祭、NY旅行、チョウザメ、日本語コンテスト、結婚式

April 2003

Morton's の取材で舌鼓、メディア・ディナーで予期せぬ出会い、カークランドのWednesday Market

March 2003 手作りカード、ハワイ旅行、ギャラリー・ウォーク、ダンス、またダンス、そして豪華ディナーショー!..
February 2003 人気のステーキ・サンドイッチ、切り餅、バレンタイン、DJ KRUSHライブ...
January 2003 新年を迎えて旅行する人も、お祓いする人も、過去を振り返る人も。
20022002年のジャングル日誌はこちら
20012001年のジャングル日誌はこちら
20002000年のジャングル日誌はこちら
 
ジャングル日誌 | 会社紹介 | コンテンツに関するお問合せ | 技術的なお問合せ
広告掲載について | ご利用上の注意 | 個人情報保護ポリシー

当ホームページ掲載の記事、写真、イラスト等の無断転載を禁じます。
This site is protected by copyright and trademark laws under U.S. and International law.
© 1998-2008 Junglecity Network, Inc. All rights reserved.