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ジャングルスタッフの毎日は
こんな感じです。

2003年10月31日(金) にっぽん
 

実家の周辺。
私にとっての日本の風景はこれ!
子供と一緒に久しぶりに日本へ。自動ドアのない小さな店で、乳母車を押しながらどうやって入ろうかと悩んでいるところへ、中年男性が。目が合ったので「良かった〜ドアを開けてもらえるかも」と思った私はアメリカ生活に慣れてしまった証拠。もう1つのドアを利用して、忙しげに立ち去るその男性の後ろ姿に、日本文化を感じました…。しかし、日本のレストランは驚くほど子供に優しく、また、子供用品店にはアメリカでは絶対にない便利グッズが山ほどあり、「お客様は神様です」的接客マナーの店員さんには改めて感動。そして、次々と押し寄せる感動の波は100円ショップでついに津波と化し、「こんな便利な国で子育てをしてみたい〜」、ドドーン!津波にすっかり飲み込まれた今回の帰省でしたが、ヘルメット無装備の子供を自転車の前に乗せてハイスピードで走る、という日本のワザは習得したくないですね。(め)

 
2003年10月29日(水) 第2回 "Sushi & Sake Fest"
 
またもや喉が痛い・・・
ダウンタウンのグランド・ハイアットで開催された、第2回 "Sushi & Sake Fest"。今年は Hiroshi's や馳走、喜作など8軒のレストランによる寿司の食べ放題と、日本酒とビールの飲み放題を楽しみました。開始時間から約1時間過ぎて到着した私たちは、各ブース前の長〜い行列にびっくり。ナマものを食べない私は昨年の経験からそれほど食べるものはないと思っていたものの、手の込んだ鮭の寿司(焼いてからマリネしてあるので、ナマっぽくなかった!)や巻き寿司といろいろな日本酒をいただくことができました。しかし、それよりも私にとってこのイベントは、普段は電話やメールで連絡を取り合っている方々に直接お会いしたり、初めてお会いする方々とお話をする場所。今回もとにかくいろいろな方にお会いすることができ、おしゃべりしすぎて、またもや喉が痛いです。写真は、司会を務めておられた King 5 局のローリー・マツカワさん。キャスターは物腰が違いますね。赤いスーツを颯爽と着こなして、とても光ってました。 (た)

寿司・寿司・酒・酒
6時を過ぎて会場に入った頃にはもう大勢の人で、8軒のレストランがそれぞれ出した寿司ブースはどこも長蛇の列ができていました。食べ放題とはいえ、器の中にただ寿司が置いてあるのではなく、料理人の方々が目の前で握ってくれたものを楽しめるというのが良かったですね。また、酒・ビールが飲み放題のブースもあり、じわじわと酒ブームが起こりはじめている自分にとっては、いろんな種類の酒を味わうことができて良かったです。また、このイベントにはたくさんの日系人の方、もしくは日系のビジネスに関わっておられる方が来られていて、多くの人に初めてお会いできたのもいい経験になりました。(け)

 
2003年10月25日(土) オペラ初鑑賞
 

写真提供:Seattle Opera
まだ当分見る機会がないだろうと思っていたのですが、友人に誘われるがままにオペラ初鑑賞をしてきました!会場は新設されたマリオン・オリバー・マッカウ・ホール、演目は 『Mourning Becomes Electra (邦題:喪服の似合うエレクトラ)』。ホール前に広がる金網のカーテンのようなものがライトアップされていろいろな色を作るデザインが特徴的で、ホール内部もそれと調和し、落ち着いた中にも斬新なものが感じられます。開演前のホールはドレスアップしてワインやシャンパン、コーヒーなどを楽しむ人たちでいっぱい。いつものライブ・コンサートなどとはまったく違う雰囲気で、見ていて楽しかったです。さて、本題。指揮者が舞台下のオーケストラ・セクションに現れ、演奏が始まりました。生のオーケストラはやはり伝わるものが違いますね。そして幕が開き、オペラがスタート。始めの10分間での感想は、「今までにこのようなものを見たことがない!」という驚きでした。セリフはもちろんすべて歌になっており、想像していただけるかもしれませんが、ミュージカル以上にクセが感じられてなんだかおかしく、笑ってよいものかどうか迷いました(オペラ・ファンの方、無知でごめんなさい)。3部構成となっているこの公演は、ドロドロの家族模様を書いた悲劇。オペラではその悲劇度がさらに増します。毎日の生活があんな調子なら疲れてしょうがないだろうなと、またくだらないことを考えつつも、自分の中のオペラに対する違和感が薄れていき、俳優たちのすばらしい歌声に酔いしれ、オペラ全体を楽しむことができました。舞台上にある、電光掲示板に表示された字幕(英語)が話を理解する上で大変役に立ちました。この 『Mourning Becomes Electra』 は11月1日まで上演されています。(け)

 
2003年10月24日(金) しゃべりすぎ? 喉が痛いです・・・
 
今日はICC国際交流委員会がワシントン大学で運営しているEIBPプログラム第13期生のクラスでお話させていただきました。半年に1度このプログラムにお招きいただいてますが、早いもので前回から半年も経ってしまったんですねえ。さて、今回は新しい試みとして、「生徒さんからの質問を事前に送っていただければ、それに回答する形で話しますよ」と担当の先生にお話したところ、私のバックグラウンドから学生時代、社会人生活、会社設立、そして現在のビジネスについて60個を超えるご質問をいただいてしまい、嬉しい悲鳴をあげることになってしまいました。そして、当日は約1時間にわたって機関銃のようにしゃべりまくり(もともとおしゃべりなんですけど・・・)、約30分にわたって新しい質問に回答しましたが、「自分の信念とビジョンを持ち、二番煎じではなく、オリジナルでクリエイティビティが光るものを作ること、プロアクティブに動くこと、何事にも一生懸命に取り組むこと」、そういったことが伝わっていれば嬉しいです。では、またお会いしましょう〜 (た)

※なお、この写真は終了後しばらくたってから撮影させていただいたので、写っているのはクラスの一部の方々です。一緒に入りたかったのに・・・という方がいらっしゃったら、申し訳ありません!

 

2003年10月21日(火) B’z バンザーイ!

  多くのシアトル在住ファンが待ちに待ったB’zのライブに行ってきました!7時30分頃にShowboxに到着すると、並んでいる人が少なく、おや?と思ったら、それは朝から配られていた整理券をもらった人のみとのことで(そんなものがあったとは!)、会場の裏手はものすごい長蛇の列。やっぱりな、と最後尾に並んで開場を待ち、8時をまわった頃に、いざ中へ。Showboxには何度か行ったことがありますが、やはりこの小さいライブハウスは舞台と観客の距離が近くていいですね。あちらこちらで「こんな至近距離でB’zを見れるの!?」といった喜びの悲鳴(声)が聞こえてました。そして9時をまわり、会場の期待が最高潮に達した時、ついに B’z が登場!インタビューでも言われたとおり、昔の曲や最新の曲を織り交ぜてくれたので、一気に盛り上がりましたね。『太陽のKomachi Angel』 や 『EASY COME, EASY GO!』 など1990年の曲を演奏してくれた時には、思わず青春時代を思い出してしまいました。友人も隣で「あー、これカラオケでよく友達が歌ってた、なつかしー」と大喜び。また、稲葉さんの歌と同じく、松本さんのギターもすごくカッコよく、ギターに詳しい友人は「いやー、彼はホントすごいよ」と唸ってました。1時間40分程のライブはあっと言う間に終わり、アンコールも終わって、最後は B’zと観客がそろって万歳三唱。それにしても、大物のライブはハズレがないですね。特にB’zのように、長い年月にわたって常に第一線で活躍しているアーティストは、時代にあったさまざまなヒット曲があるので、いろんな人がいろんなことを思い出して聞いているんだろうな、すごいなぁと思いました。B’z、ありがとう!最高でした!(け)


左から:
showboxの看板、会場裏の長蛇の列(開場前)、終演後のshowbox前。

 
2003年10月21日(火) 働く女性
 
ベルビューのレイニア・プラザ・ビル最上階にあるゴージャスなハーバー・クラブで、スミス・バーニー・シティグループが開催したイベントに行ってきました。今回の講演は、米国大手リクルート&コンサルティング会社のテラ・グループでビジネス開発部副社長を務めるジェニファー・ランバートさんによる "A Good Girls Guide to Getting Ahead"。基本的には「女性が職場で自分の可能性を最大限にまで引き上げるにはどうしたらいいのか?」というようなことについてでしたが、「アメリカ人女性も"女性らしさ"という固定観念にとらわれ、"争いを避けておとなしくする"、"すべての責任を引き受けてしまう"、"他人の目を気にする" などと悩んでいますが・・・」という切り口には、「アメリカ人女性は、実はそういう状態なの?」とビックリしました。その後は、自分をうまくプロモーションする方法、自分をうまくポジショニングする方法、ボディ・ランゲージや言葉遣いなどのスタイルを改善する方法、成功するための服装などについて、ちょっとしたコツをカバー。講演の後、隣にすわっていたイギリス人女性と話したところ、「イギリスとアメリカは基本がまったく違う。イギリスでは言葉よりも行動。行動で自分の価値を示すのが本物なのよ。それがまだ染み付いてるのかどうかわからないけど、私はアメリカに住んで35年になるのに、今でも見知らぬ人にさっさと自己紹介してPRするなんてアメリカ人みたいなことはできないわ。でも、できたらいいわね・・・」とのこと。日本も往々にしてそうかも。しかし、PR上手なアメリカ人が自分をさらにアップグレードしていくのに、負けてはいられませんよ。精進あるのみです。 (た)

 
2003年10月20日(月) 誘惑の『モンブランショコラ』
 
ポッキーの新製品を日系スーパーで見つけ、その豪華なパッケージ写真と、モンブランショコラといういかにもおいしそうな名前につられて買ってしまいました。通常のポッキーと比べてかなりボリュームのあるこのポッキー、見た目も豪華で、味は素直においしい。欲を言えば、もっとモンブランの味がほしいところですが、これでもかなり上出来でしょう。モンブランショコラのほかにストロベリーガトーという、また購買意欲をそそるものもあって、次回はぜひそれも試したいですね。ちなみに、正式名称は 『ポッキーデコレ』。日本で期間限定発売となってます。それにしても、毎回いろんな種類を出すポッキー、日本のお菓子業界は味も見た目も楽しいと思うのは僕だけでしょうか。(け)

 
2003年10月17日(金) こりゃすごいわ・・・
 
ここしばらく風の強い日が続いていましたが、風で芝生ごと抜けてしまいそうになってる木を出先で発見。ある人によると、雨が多いシアトルでは、深く根をはらなくても水分がとれるため、こんなふうに簡単に抜けてしまう木があるとか。そう言えば、倒木の被害にあってしまったという友人やお客様から、"I hope your house is safe!" というメールをいくつかいただいてたんですよね・・・。幸いなことに、私のうちはその心配はなさそうです。さて、この木、見ている間にも強風にあおられ続けて、芝生までメリメリメリメリと剥ぎながら、どんどん隣のビルに寄りかかっていく始末。結局、消防車が来て倒してしまいました。 (た)

 
2003年10月11日(土) まじめな醤油
 
母が日本からわざわざ持ってきてくれたにも関わらず、数ヶ月もキッチンに放置されたままだった湯浅醤油。いよいよその封を開けることになり、説明書を読んでみると、「天然醸造した生揚醤油と麹を再びあわせて天然熟成させた最高級のこだわり醤油」「湯浅という土地の気候風土が醤油の醸造に最適だったことから醸造が本格化し、江戸時代に入ってからは紀州徳川家の保護を受けていた」とあるではないですか。知らなかったのは私だけかもしれませんが、なんだかじわじわとありがたみが沸き起こってきたところで、白菜の漬物にかけてみました。うーん、いつもの安い醤油と違って、変にキリキリしたところがなく、ちょっとかけすぎたなと思ってもスッキリした口当たり。「塩分控えめ!」が口癖の夫が「おいしいなー」と喜んでるのを見て、きちんと造られたまじめな醤油であることを実感しました。(た)

 
  2003年10月6日(月) "日本"を大量フィーチャーした 『Kill Bill Vol.1』、スタッフ間でもさっそく賛否両論  
 





写真© Andrew Cooper
ついていけませんでした・・・
今週金曜日に公開されるタランティーノの新作 『Kill Bill Vol.1(邦題: キル・ビル)』。個人的にはタランティーノは好みではないのですが、話題作+日本人俳優もたくさん出ている+私の好きなユマ・サーマンが主役+ルーシー・リューがヤクザの姐御役らしい・・・ということで、試写会に行ってきました。予想通り、上映開始約1時間前でも、映画館の入口には長〜い行列、ほとんど満員の館内には「早く始めろー!」という熱気が満ちていて、さすがタランティーノというところ。さて、内容ですが、のっけから"R"指定まっしぐらで、とにかく私はついていけませんでした。全体的にいろいろなパロディが入っていて、特にユマとルーシーの日本語がマジメな場面をお笑いにしてくれるので真剣に見なければよかったのかもしれませんが、残虐なシーンは目をつぶってしまいました。どうも私は血がたくさん出るものはダメで、今夜は悪夢を見そうです。でも、いいところで終わるんですよね、これが。来年4月に公開予定のVol.2は、観に行った人に話を教えてもらおう・・・。(た)

待ちに待った、タランティーノ監督の新作
試写会の会場は超満員で、この映画への期待度と、タランティーノの人気の高さを再確認しました。そういう僕も、タランティーノ映画のファンであり、また今回この映画の舞台の大半が日本ということもあって、かなり期待をもって映画会場に足を運びました。これから見る人のために内容にはあまり触れませんが、とにかくかなり暴力的で、どぎつく描かれているので、その手のものが苦手な人は覚悟して見た方がいいですよ。それでも、映画全体にわたり見所はたくさんあって、エンターテイメント性あふれる内容だとは思いました。俳優に関して特に印象に残ってるのがルーシー・リュー。やっぱり彼女は悪役がハマリます。着物姿もかなりキマッてました。日本人勢ではサニー千葉と言いたいところですが、個人的には栗山千明さんが良い味を出していたと思います。さすが、タランティーノが 『バトル・ロワイヤル』 を見て彼女を気に入り、出演依頼しただけありますね。難を言えば、ユマ・サーマンとルーシー・リューの日本語でしょうか。間違ってはいないのですが、日本語を母国語とする人なら少し笑えます。もう少し期待したのですけどね。タランティーノ・ムービーと言えば、毎回センスの良い楽曲をサウンドトラックにもってくるのですが、今回もかなり渋いです。映画のシーンに合う曲を選ぶのが実にうまいのだと思います。日本の歌謡曲も使われていますが、すごくかっこよく聞こえるのが不思議です。さて、このタランティーノ色あふれる 『Kill Bill』 、賛否両論が予想されますが、自分の目でぜひ確かめてみてください。(け)

 
2003年10月5日(日) ついに見た、『Phantom of the Opera』
 
周りの友人みんなが絶賛していた 『Phantom of the Opera (邦題:オペラ座の怪人)』 を観てきました。会場はダウンタウン・シアトルにあるパラマウント・シアター。開演前のロビーは、ドレスアップした人達でいっぱいで、「普段着で来なくて良かったぁ」と一安心 (こういう場に出向いたことがあまりないので、どういう格好がいいのかも迷いました)。期待が高まる中、幕が開き、あの有名な曲が流れた時は、「あー、これこれ」と思いましたね。始めから最後まで俳優のすばらしい歌声に魅了されましたが、歌以外で一番驚いたのは、テキパキした場面展開。まるで映画を観るように、セットが次々と変わっていき、観客を飽きさせないんですね。さすが、人気の舞台だなと思いました。最後に難を言えば、座席が2階の真中より少し後ろだったために、歌詞が聞き取りづらかったことでしょうか。「これが英語のネイティブ・スピーカーなら自然に耳に入ってくるのかな、でも日本語でもミュージカルなら聞きづらいか」などとあまり関係のないことを考えてました。(け)

 
2003年10月4日(土) チッテンデンよりお勧め?イサクアのサーモン祭り
 

鮭が生まれた場所に戻ってくるのを祝って毎年秋にダウンタウン・イサクアで開催されるサーモン・フェスティバル、"Salmon Days" に行ってきました。一昨年に初めて行った時は、お揃いの衣装を着た子どもや学生のながーーい楽団パレードに出くわし、「日本の文化祭みたいだなー」とそれなりに楽しんだのですが、今年はちょうど終わったころに現地に到着したので、道の両脇に並んだ屋台とすごい人出、州外労働者雇用に抗議する地元住民の波をくぐりつつ、、養殖場(hatchery)に直行。そこには2年前よりもずっとたくさんの鮭がひしめいていて、水流に逆らいながら段差を乗り越えていく姿を間近でじっくり観察することができました。純粋に鮭を見たいなら(年や時期にもよりますが)チッテンデン・ロックスよりオススメかもしれません。(な)

 
2003年10月4日(土) やっぱり土曜日の朝は外で食べたい・・・
 
平日に働いている人なら誰でも週末は好きだと思いますが、私個人はその週末の中でも土曜日の朝が1番好きですねー。今日は予定ではベルタウンの"Le Pichet"でブランチだったのですが、急遽変更してフリーモントのエッセンシャル・ベーカリーへ。最近ジャングルシティでよく話題になるこのベーカリー、夫と朝から行ったのは初めてでしたが、今日のスープは2人の大好物の茄子が入ったベジタリアン・チリのサワークリーム付。とってもおいしかったです(もうちょっと熱ければさらに良し)。そして、ふと見ると、ここのところしばらく幻となっていたイタリアン・スリッパが!(写真右手前) いやー、幸せ幸せ。この不思議な形をしたペイストリーに最近はまってまして(と言っても週に1個食べられれば十分すぎるほどですけど)、すぐさまゲットしました(2ドル也)。洋ナシの好きな方ならきっとお気に召すでしょう。ぜひぜひトライしてみてくださいませ。(た)
 


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December 2003

私のはまりもの、オズの魔法使い、Bonefish Grill、朝食会、歯医者、おまかせ、レーザー・クラム

November 2003

ホット・ヨガ、シアトルのスター・シェフ、ホットスポット、上原ひろみライブ、Matrix、The Last Samurai

October 2003 ブランチ、サーモン祭り、『Kill Bill』、B’zバンザイ!、EIBPプログラム、初オペラ、にっぽん
September 2003

バンバーシュート、ミステリー・トレイン、ホットスポット、Puyallap Fair、ペーストリー&焼菓子

Augost 2003

"Bonus Bites"、ピーターパン、シルク・ドゥ・ソレイユ 『Alegria』、泥パック、赤毛のアンの島

July 2003

独立記念日イベント、さくらんぼ狩り、マリナーズ日本版オフィシャル・グッズ、シアトル・サウンダーズ

June 2003

全米トップ・パティシェ、映画でつい居眠り、潮干狩り、ティー・テイスティング、バンクーバーの居酒屋

May 2003

ブライダル・シャワー、シアトル国際映画祭、NY旅行、チョウザメ、日本語コンテスト、結婚式

April 2003

Morton's の取材で舌鼓、メディア・ディナーで予期せぬ出会い、カークランドのWednesday Market

March 2003 手作りカード、ハワイ旅行、ギャラリー・ウォーク、ダンス、またダンス、そして豪華ディナーショー!..
February 2003 人気のステーキ・サンドイッチ、切り餅、バレンタイン、DJ KRUSHライブ...
January 2003 新年を迎えて旅行する人も、お祓いする人も、過去を振り返る人も。
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