ジャングルシティ ポートランド版 シアトルからの旅行にも不動産の売買・管理、借家のご用命は「宏徳エンタープライズ」質問サービスセンター 425-985-7083
シアトル情報ポータルサイトENGLISH会員登録お問合せサイトマップ
今月の特集生活ガイド読み物プロに聞こう!ホット・トークマリナーズ情報イベントカレンダーシアトル子育てネットワークペットと暮らすFindMe!
Today's Seattle今日のニュースPhrase of the DayおトクINFO
Pacific Northwest Ballet
 
Pacific Northwest Ballet
パシフィック・ノースウェスト・バレエ


■オフィス
Pacific Northwest Ballet
301 Mercer Street
Seattle, WA 98109
Phone:(206) 441-9411
www.pnb.org

■シアター
Marion Oliver McCaw Hall
321 Mercer Street
Seattle, WA 98109
>>
Map
(シアトル・センター内)

■チケット
Phone:(206) 441-2424
営業時間: 月〜金 9am-6pm; 土 10am-5pm
(夏季 月〜金 11am-5pm)
www.pnb.org

Student/Senior Rush Tickets
完売でない公演では、学生とシニア(65歳以上)に、マッコウ・ホールのチケット売場で開演90分前に半額の当日券を販売する(要 ID)

$15 Tickets for 25 and Under
25歳以下を対象に、一部の公演の入場料が1枚$15(2枚$25)となる(事前購入)

Teen Tix
www.seattlecenter.com/teentix
13〜19歳のみ対象で、チケットを
1人$5で購入できる
パシフィック・ノースウェスト・ダンス・アソシエーションとして1972年にシアトルで設立されたバレエ団(1978年にパシフィック・ノースウェスト・バレエと改名)。1977年に芸術監督に就任したケント・ストウェル氏とフランシア・ラッセル氏の指導の下、団員やレパー トリーにおいて規模を拡大し、国内外でも多数のツアーを行うなど、確かな技術と豊かな表現力で国際的に高い評価を得るようになった。それに伴い、1977年当時は 1,200人のみだったサブスクライバーが2004年には1万1千人に増えたことからも、両氏の貢献の大きさがわかるだろう。

2004-2005年シー ズンで両氏が退任して同バレエ団の1つの時代が終わりを迎えたが、2005-2006年シーズンから芸術監督を務めるピーター・ボール氏による新しい時代が展開している。2010-2011年の一部の公演では、2011-2012年シーズンに同バレエ団の音楽監督・主席指揮者に就任することが決まっているエミール・ド・クー氏が指揮をする。1998年にカナダのロイヤル・ウィニペグ・バレエから移籍した中村かおりさんがプリンシパルを務めていることからも、日本人にとってなじみ深いバレエ団となっている。

同バレエ団のビデオは YouTube でも観ることができる。


All Wheeldon オール・ウィールドン
プロコフィエフによる楽曲に、前芸術監督のケント・ストウェル氏が振り付けし、1994年に初演された作品。1948年にロイヤル・バレエ団が初演したフレデリック・アシュトン版がベースとなっている。

あらすじ:
継母と義姉たちに虐げられ召使のようにこき使われる日々を送っているシンデレラ。王子が城で開催する舞踏会の準備にいそしむ継母たちの手伝いに奔走するが、そんなシンデレラを父親は守ってやることができない。そこに現れた物乞いの老女が母親に似ていると感じて親しみを覚えたシンデレラは、暖炉のそばに老女をすわらせ、かいがいしく世話をするのだった。

そうこうするうちに、継母と義姉たち、そして父親は舞踏会に出かけてしまい、シンデレラは一人取り残される。そんな寂しさでいっぱいのシンデレラの前に、先ほどの老女が現れた。実は彼女はシンデレラの妖精のゴッドマザーで、舞踏会に行きたいというシンデレラの願いを叶えるために魔法を使ってくれるのだった。午前零時までに帰宅するようにという条件のもとに、美しく装ったシンデレラは馬車に乗って舞踏会に向かう。

ひときわ美しく輝くシンデレラは舞踏会で注目を浴び、王子と一緒にダンスを楽しむ。しかし、楽しい時間はあっという間に過ぎさり、午前零時の鐘が鳴っているのに気づいたシンデレラは慌てて立ち去るが、その時にガラスの靴を片方だけ落としてしまう。

王子はそのガラスの靴の持ち主を探して国中を訪ね歩いた末に、ようやくシンデレラと再会。2人は愛を確かめ合い、妖精のゴッドマザーたちの祝福を受けるのだった。

【公演日程】 2012年9月21日(金)〜2012年9月30日(日)

【鑑賞してきました!】

今年で創設40周年を迎えたパシフィック・ノースウェスト・バレエの記念すべきシーズンは、御伽噺の王道を行く 『シンデレラ』 で幕を開けた。

初日に主役のシンデレラを演じたのは、名実ともにパシフィック・ノースウェスト・バレエを代表するプリンシパル・ダンサーの一人として人気を集めるカーラ・コーブス。その美しい容姿とこまやかな表現技術で、安定した踊りを見せてくれた。コーブスとパートナーを組んでプリンス役を踊ったのは、キューバ出身のカレル・クルス。高い身長と長い手足が特徴的なクルスもプリンスのパートを見事に踊りきった。しかし、会場の歓声を最も浴びたのは、宮廷の道化を演じたジョナサン・ポレッタだろう。身長はそう高くないポレッタだが、下半身の強さはどのパートを踊っても見事で、また道化のように笑いを誘う役がよく似合う。付属のバレエ・スクールの幼い生徒たちが演じる妖精たちはかわいらしく、和ませてくれた。

しかし、パシフィック・ノースウェスト・バレエにとってもバレエファンにとっても目新しくないこの作品が記念すべき40周年の開幕に選ばれたのはなぜだろう。一昨年にも上演され、物語りも踊りも音楽もよく知られているので安心して観ることはできるが、新たな感動を生むかどうかは疑問だ。パシフィック・ノースウェスト・バレエの魅力と底力を圧倒的な形で見せ付ける作品が他にもあったのではないかと思われてならない。



Photo © Lindsay Thomas



Love Stories ラブ・ストーリーズ
4人の振付家による4作品を上演する。

演目:
Sum Stravinsky
2008年に 『M-Pulse』 を発表した、同バレエ団のソリスト、キヨン・ゲインズの第2作。

Kammermusik No. 3
国際的な振付家マーク・モリスが同バレエ団のメインステージでの上演に向けて振付けた最初の作品。モリスは1978年に同バレエ団の 『Summer Inventions』 に向けて、ベートーヴェンの楽曲を使った 『Brummagem』 を発表している。

arms that work
同バレエ団のコールドバレエ、アンドリュー・バーテーによる作品。

Lost in Light
同バレエ団のコールドバレエ、マーガレット・マリンによる作品。

【公演日程】 2012年11月2日(金)〜2012年11月11日(日)

【鑑賞してきました!】

今シーズンで最も冒険的でチャレンジが多いのではと考えられるのが、この世界初演作品を4本も同日に上演するという 『All Premiere』。国際的に有名な振付家マーク・モリスの作品を除く3作品の振付は同バレエ団のダンサーが手がけたものだが、事前に知らされる情報も少なく、当日の舞台に期待が高まった。

結果から言うと、この公演は大成功を収めた。4作品はどれも個性的で、まったく異なる世界観が展開され、上演後に舞台に登場した振付家には大きな拍手が送られた。最初の上演作品は同バレエ団コールドバレエの一員でワシントン州出身のアンドリュー・バーティーによる 『Arms That Works』。ローラーコースターのレールを横から見るような舞台セットを中心に、日本人プリンシパルの中村かおりを含むダンサーが薄茶のアジア風にも見える衣装をまとい、研ぎ澄まされた両腕を強調した動きを力強くしなやかに展開する。金属でできているように見えるこのセットの柵のような部分は実は伸縮性のある太いゴムでできているが、それと同じような伸縮性を蓄えたダンサーたちが何重もの層のように静かに動いてく様は、不思議な世界を覗き見しているようだ。音楽は、この作品に出演したジェシカ・アンスパッチの兄バレット・アンスパッチによるもの。2番目の作品は、これまた同バレエ団コールドバレエの一員のマーガレット・マリンによる 『Lost in Light』。親しい人を亡くしながらも、新たな幸せを見つけだして生きていく様子を描く。スポットライトを部分的にあてただけの暗い舞台で、ダンサーたちが希望の光のように感じさせる。3番目の作品は、同バレエ団がコミッションして制作された、マーク・モリスによる 『Kammermusik No. 3』。ドイツ人作曲家パウル・ヒンデミットのチェロ協奏曲 『Kammermusik No. 3, Op. 36, No. 2』 の力強い調べとダンサーの動きがぴったりとあわさった作品で、色使いも美しい。最後は、同バレエ団のソリストでメリーランド州出身のキヨン・ゲインズによる 『Sum Stravinsky』。目が覚めるような美しいバランシンの青をあしらった衣装のダンサーたちが、すがすがしくダイナミックな踊りを見せる。ここまでの3作品ではチュチュは使われていなかったからか、余計に新鮮さが感じられ、ダンサーたちが幸せそうに笑顔いっぱいで踊る様子に、場内が温かい雰囲気で満たされたようだった。

振付家マーク・モリス
Photo © Angela Sterling



Pacific Northwest Ballet principal dancer Kaori Nakamura and soloist James Moore in Andrew Bartee's arms that work, presented as part of ALL PREMIERE, November 2 - 11, 2012.
Photo © Angela Sterling



Pacific Northwest Ballet principal dancers Lesley Rausch and Batkhurel Bold in Kiyon Gaines's Sum Stravinsky, presented as part of ALL PREMIERE, November 2 - 11, 2012.
Photo © Angela Sterling



Nutcracker くるみ割り人形
コスチュームのデザイン・舞台美術・振り付けはすべてパシフィック・ノースウェスト・バレエ団のオリジナル。前芸術監督のケント・ストウェルがモーリス・センダックと構想を練り始めたのは1981年。その2年後の1983年の発表で大好評を博し、今では毎年10万人もの観客が詰めかける、シアトルのホリデー・シーズンには欠かせない公演となっている。出演している子供たちはパシフィック・ノースウェスト・バレエ・スクールの生徒たち。1986年にはパシフィック・ノースウェスト・バレエ団の舞台を長編映画化した作品が公開され、後にはビデオにもなった。バンクーバー、ポートランド、ミネアポリスでも公演を行なっている。

舞台はドイツのニュルンベルク。クリスマス・イブの夜にくるみ割り人形をプレゼントされた少女クララが、王子に変身した人形と楽しい夢の世界を旅するファンタジー。クララの家に客が集まり、人形使いのドロッセルマイヤーがぜんまい仕掛けの人形を踊らせて子どもたちを楽しませる。ドロッセルマイヤーがくれた不恰好なくるみ割り人形に喜ぶクララだが、弟のフリッツが人形を壊してしまう。皆が寝静まった頃、居間ではおもちゃの兵隊たちとねずみの大群の戦いが繰り広げられる。クララがおもちゃたちの大将・くるみ割り人形を助けると、人形は王子に変身し、クララをおもちゃの国の旅へと誘う。

【公演日程】 2012年12月7日(金)〜2012年12月29日(土)

【鑑賞してきました!】

クリスマス・シーズンのバレエと言えば、チャイコフスキーの 『くるみ割り人形』。クリスマス・ツリーが飾られたホールは、親子連れでにぎわい、子供達のはしゃぐ様子から、楽しみに胸を膨らませている雰囲気が伝わってきた。

踊りの演出や振り付け、コスチュームは絵本作家のモーリス・センダックと同バレエ団の創設者で前芸術監督のケント・ストウェル氏によるオリジナル。幕が上がると、まず舞台に出てくるのはパシフィック・ノースウェスト・バレエ学校の生徒たち。主人公のクララの家で、大きなクリスマス・ツリーを囲んで招待客たちが談笑し、子供たちが元気に走り回る場面だ。クララがプレゼントされたくるみ割り人形が夜になって展開するおもちゃの兵隊とねずみの大群の戦いで活躍し、大人になったクララの前で王子に変身するという話はあまりにも有名。細やかな振り付けのおかげで子供でも物語を理解しやすく、会場からは驚きの声や笑い声があがり、楽しんでいる様子がとてもよく伝わってきた。第1幕を締めくくる雪片のワルツはとても幻想的で、ダンサー達のしなやかで優雅な踊りで、月明かりに照らされる雪の様子が美しく描かれる。

王子とクララが世界中を船で旅する第2幕。公演2日目午後の公演での王子役は、ワシントン州出身のアンドリュー・バーティー。躍動感にあふれるダイナミックな踊りに、会場から歓声が上がった。豊かな表現力を持つクララ役のカイリー・キッチンズのしなやかかつ美しい踊りには、子供だけでなく大人も魅了されるはずだ。また、ジェシカ・アンスパックのリアリティあふれるピーコック舞踊も印象に残る。躍動感あふれる 『アラビアの踊り』 や 『中国の踊り』 など、国際色豊かに彩られた踊りが続き、最後まで飽きさせない。



Photo © Angela Sterling


Pacific Northwest Ballet corps de ballet dancer Andrew Bartee as the Nutcracker in the fight scene from PNB's Stowell/Sendak Nutcracker. PNB's acclaimed production of Nutcracker runs December 7 - 29, 2012 at Seattle Center's McCaw Hall. Tickets are available online at pnb.org or by calling 206.441.2424.
Photo © Angela Sterling



Don Quixote ドン・キホーテ
当代最高の振付家の1人であるジャン=クリストフ・マイヨー(モンテカルロ・バレエ芸術監督)が1996年に発表したコンテンポラリ版。ピーター・ボール芸術監督はマイヨー版を観た瞬間から「いつかはこの作品を上演したい」と考えていたが、2008-2009年シーズンでついにその念願を叶え、 PNB 初演を実現した。

敵対するモンタギュー家とキャピュレット家の一員ながら、激しい恋に落ちたロミオとジュリエット。この作品では、2人を取り巻く状況はもちろん、2人が体験するさまざまな葛藤をディープに描く。

【公演日程】 2013年2月1日(金)〜2013年2月10日(日)

Photo © Angela Sterling



New Works ニュー・ワークス
モダン・バレエにおける著名な振付家による4作品を楽しむ公演。

演目:
Concerto Barocco
バッハの 『2つのバイオリンのための協奏曲 ニ長調』 に、ジョージ・バランシンが振り付けた作品。1941年にアメリカン・バレエ・シアターのリオデジャネイロ公演で初演された。

Mozart Pieces
モーツァルトの交響曲にポール・ギブソンが振り付けた作品。世界初演。2011年にパシフィック・ノースウェスト・バレエ・スクールの公演のために創作された作品 『Menuet and Allegros』 がもとになっている。男性ダンサー2人、女性ダンサー7人が出演。

Dancing on the Front Porch of Heaven
アルヴォ・ペルトによる楽曲 『Cantus in Memory of Benjamin Britten』 にユリシーズ・ダヴが振付けた作品。1993年にスウェーデン・ロイヤル・バレエが初演している。パシフィック・ノースウェスト・バレエでは2006年の上演以来初めて。

In the Upper Room
フィリップ・グラスが1986年に完成させた楽曲に、トワイラ・サープが振付けた作品。パシフィック・ノースウェスト・バレエでは2007年に初演された。

【公演日程】 2013年3月15日(金)〜2013年3月24日(日)



Photo © Angela Sterling




Snow White 白雪姫
パシフィック・ノースウェスト・バレエのバレエ・スクールの生徒たちと元プリンシパル・ダンサーのアリアナ・ラローンによる、全1幕のバレエ。ナレーションつきで1時間なので、家族で楽しめる公演だ。

森の中で迷ってしまった姉弟。お菓子でできた家にたどりつき、そこに住んでいるという魔女に歓迎されるが・・・。

【公演日程】 2013年3月17日(日)・3月23日(土)

Photo © Angela Sterling



Apollo & Carmina アポロ&カルミナ
チャイコフスキーによる楽曲に、前芸術監督のケント・ストウェル氏が振り付けた作品。演出は、フランス人のダンサーで振付家だったマリウス・プティパとその弟子レフ・イワノフによるものをベースに、前芸術監督のフランシア・ラッセルが手がけた。

音楽も物語もあまりにも有名なこの 『白鳥の湖』 をパシフィック・ノースウェスト・バレエが初めて上演したのは、完成したばかりのマッコウ・ホールで同バレエ団が新しい時代を迎えた 2003年9月。衣装から舞台、照明から振付に独自のこだわりを強く押し出し、大成功を収めた。この物語にはさまざまな終わり方があるが、パシフィック・ノースウェスト・バレエでは悲劇の物語を採用している。

悪魔ロッドバルトによって白鳥に姿を変えられてしまった王女オデット。呪いを解くには、まだ誰も愛したことのない男性に真実の愛を誓ってもらわなくてはならない。そこに現れたのは、21歳の誕生日を迎えたばかりのジークフリート王子。王子は美しいオデットを城での舞踏会に招待するが、そこに現れたオデットと瓜二つのオディールを花嫁に選んでしまう。自分の過ちに気づいた王子はオデットの元に向かい、行く手を阻むロットバルトと闘いを繰り広げ勝利を収めるが、オデットと結ばれることは叶わないのだった。

【公演日程】 2012年4月12日(金)〜2012年4月22日(日)

Photo © Angela Sterling



Coppelia コッペリア
設立40周年を記念する今シーズンの最後を飾るのは、偉大な振付家ジョージ・バランシンをたたえる公演。『Agon』『Diamonds』 というバランシンの代表作品2本に加え、当代きってのモダン・バレエの振付家と言われるクリストファー・ウィールドンの作品も上演される。

【公演日程】 2013年5月31日(金)〜2013年6月9日(日)
Photo © Angela Sterling

写真提供:Pacific Northwest Ballet
 
5th Avenue Theatre
『メンフィス』 『アダムス・ファミリー』
『エルフ』 『ジャージー・ボーイズ』 ほか
The Paramount Theatre
/ The Moore Theatre

『ウィキッド』 『The Book of Mormon』
『戦火の馬』 『フラッシュダンス』 ほか
Seattle Opera
『トゥーランドット』 『フィデリオ』
『シンデレラ』『ラ・ボエーム』 ほか
Pacific Northwest Ballet
『シンデレラ』 『ロミオとジュリエット』
『白鳥の湖』 『モダン・マスターピース』 ほか
Seattle Symphony
ジョシュア・ベル、イツァーク・パールマン
シアトル・ポップス など
Seattle Children's Theatre
TIME 誌に "outstanding theatre" の
ひとつと評された子供向けシアター
Meany Hall
"UW World Series" と題してさまざまな作品が
上演されるワシントン大学内のシアター
Broadway Center
for The Performing Arts

タコマのシアター・ディストリクトにある3劇場
その他の劇場・芸術団体
シアトル近郊にある
その他の注目劇場をピックアップ
 

ジャングル日誌 | 会社紹介 | コンテンツに関するお問合せ | 技術的なお問合せ
イベント告知のお申込み | 広告掲載について | ご利用上の注意 | 個人情報保護ポリシー

当ホームページ掲載の記事、写真、イラスト等の無断転載を禁じます。
This site is protected by copyright and trademark laws under U.S. and International law.
© 1998-2013 Junglecity Network, Inc. All rights reserved.